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出足厳しい日本勢=北京五輪内村航平

これに19歳の新鋭・内村航平(日体大)、坂本功貴(順大)、沖口誠(コナミ)、中瀬卓也(徳洲会)の4人が加わって本番に臨んだ。

日本は9日の予選でミスが相次ぎ、中国に5点以上の大差をつけられて2位。

当然体操男子団体、銀メダル 【北京=五輪取材班】北京五輪第5日の12日、体操の男子団体総合の日本(冨田洋之、内村航平、坂本功貴、鹿島丈博、沖口誠、中瀬卓也)は前回のアテネ五輪に続く2連覇は逃したが、278.875点で銀メダルを獲得した。

優勝は中国。

そして あん馬で二度のミスを犯しながら、銀メダルに食い込んだ内村航平選手。

つり輪で大きなミスを犯しながら、4位に食い込んだ冨田洋之選手。

期待されないでの、フェンシング銀メダル獲得の太田雄貴選手。

観戦しているバレーボールは 残念ながら男女とも初戦黒星スタートでしたが 今後の試合に期待したいと思います 男子体操で内村航平くんという19歳の選手、 オリンピック前にテレビで 「初めて日本代表に選ばれてどうしていいかわからない」 みたいなことを 赤ちゃん用品だと言っていた。だから これに19歳の新鋭・内村航平(日体大)、坂本功貴(順大)、沖口誠(コナミ)、中瀬卓也(徳洲会)の4人が加わって本番に臨んだ。

日本は9日の予選でミスが相次ぎ、中国に5点以上の大差をつけられて2位。

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